• お知らせ
    • お知らせはありません。

さかいまさと 酒井 政人

スポーツライター

1977年、愛知県生まれ。東京農業大学1年時に箱根駅伝10区出場。その経験を生かして、陸上競技・ランニングを中心に取材。現在は、『月刊陸上競技』をはじめ様々なメディアに執筆中。著書に『新・箱根駅伝 5区短縮で変わる勢力図』(角川新書)『箱根駅伝ノート』(ベストセラーズ)『ナイキシューズ革命: “厚底”が世界にかけた魔法』『東京五輪マラソンで日本がメダルを取るために必要なこと』(ともにポプラ社)、2023年11月に『箱根駅伝は誰のものか』(平凡新書)が発売。

酒井 政人の関連リンク

X
酒井 政人の著作
箱根駅伝は誰のものか 「国民的行事」の現在地
酒井 政人著

酒井 政人の人気記事

最新記事

陸上界を大きく変える挑戦なるか?女子の最強中距離ランナーが挑む、ナイキが仕掛ける特別レース『Breaking4』とは
酒井 政人2025.4.28
日本選手権10000mの女子は東京五輪7位の廣中璃梨佳が復活V、高校時代のライバル・矢田が大幅ベストで2位に入る
酒井 政人2025.4.20
残り1000mでスパートが炸裂、日本選手権10000mで鈴木芽吹が初優勝できた理由、葛西、吉居、太田の敗因は?
酒井 政人2025.4.19
「ラスト1000mで『ここからだよ!』」金栗記念女子5000mで山本有真が2年半ぶりの自己新、田中希実も好アシスト
酒井 政人2025.4.19
金栗記念で活躍した男子ランナーたち、注目の5000mは森が優勝、僅差で敗れた佐藤は「負けたら意味がない」
酒井 政人2025.4.18
東京世界陸上のマラソン日本代表が決定、男子は“大迫傑超え”を狙う吉田に近藤、女子は安藤、小林が意気込みを語る
酒井 政人2025.4.6
JMCシリーズアワード、シーズンⅣの男子は小山直城が2年連続チャンピオンに、世界陸上に前進「失敗を恐れず挑戦」
酒井 政人2025.4.5
世界陸上で上位を目指す三浦、青木らが日本陸連が実施する「3000m障害測定合宿」に参加、日本のエースの手応えは?
酒井 政人2025.3.28
1秒差で箱根駅伝を逃した古豪・東農大に新寮が完成、純木造住宅で「松葉緑の革命」!エース前田和摩の状態は?
酒井 政人2025.3.26
「今年も國學院大はやるよ」実業団vs.大学のエキスポ駅伝で國學院大が学生トップの3位、帝京大が4位、駒大が6位
酒井 政人2025.3.24
初開催のエキスポ駅伝はトヨタ自動車が独走V、青学大・原監督の“挑発”を吹き飛ばして大学勢に圧勝できた理由
酒井 政人2025.3.21
初マラソンに挑んだ五島、世陸代表を目指した加世田、15回目のマラソンの上杉…トップ集団で勝負した3人の物語
酒井 政人2025.3.14
名古屋ウィメンズマラソン2025で日本人トップの佐藤早也伽、代表が確実視される世界陸上は「8位入賞を目指したい」
酒井 政人2025.3.12
昨年7年ぶりに自己ベストを更新した安藤友香が日本人トップ 、東京マラソン2025で8年ぶりの世界選手権に前進
酒井 政人2025.3.9
青学大・太田は初マラソンで“世界”にチャレンジ!東京マラソン2025、日本人トップを目指した有力選手たちの戦い
酒井 政人2025.3.8
東京マラソンで日本人トップの市山翼、スーパーに週4勤務、大学入学時は同期25人中後ろから3番目の男の大躍進の軌跡
酒井 政人2025.3.7
東京マラソン2025の男子は大会記保持者・キプルトとトラック王者・チェプテゲイが激突、赤﨑と池田の好記録も期待大
酒井 政人2025.3.2
箱根駅伝の快走を生んだナイキの新モデル『ヴェイパーフライ 4』がいよいよ発売、東京マラソンでも活躍するのか?
酒井 政人2025.3.2
大阪マラソン、日本歴代7位の細谷が「暗」で、35位に終わった小山が「明」?東京世界陸上代表をかけた熾烈な争い
酒井 政人2025.3.2
黒田朝日が学生記録、日本記録保持者・鈴木健吾が復活、箱根駅伝2区で区間賞を獲得した2人が大阪マラソンを好走
酒井 政人2025.3.1