• お知らせ
    • お知らせはありません。

ふろんとらいんぷれす フロントラインプレス

取材記者グループ

フロントラインプレス

「誰も知らない世界を 誰もが知る世界に」を掲げる取材記者グループ(代表=高田昌幸・東京都市大学メディア情報学部教授)。2019年に合同会社を設立し、正式に発足。調査報道や手触り感のあるルポを軸に、新しいかたちでニュースを世に送り出す。取材記者や写真家、研究者ら約30人が参加。調査報道については主に「スローニュース」で、ルポや深掘り記事は主に「Yahoo!ニュース オリジナル特集」で発表。その他、東洋経済オンラインなど国内主要メディアでも記事を発表している。高田氏の近著に『調査報道の戦後史 1945-2025』(旬報社)がある。

https://frontlinepress.jp

フロントラインプレスの関連リンク

フロントラインプレスの人気記事

最新記事

ロシア・北朝鮮「軍事同盟」の破壊力、孤立するプーチンと金正恩が共闘…核開発が加速し拉致問題解決はさらに遠のく
西村 卓也 | フロントラインプレス2024.6.26
「複雑怪奇」の防災気象情報、同じ「特別警報」でも警戒レベルが違う?わかりにくさ解消へ抜本整理でどう変わる
フロントラインプレス2024.6.24
【定額減税を詳細解説】給与明細で今すぐ確認!1人4万円、退職金や投資で収入増えると減税分を返す要注意ケースも
フロントラインプレス2024.6.24
トランプ氏は刑務所の中で大統領当選?有罪評決は出たが、その後どうなる…「もしトラ」を司法制度からやさしく解説
西村 卓也 | フロントラインプレス2024.6.12
ルフィ事件が警察に与えた「トクリュウ」の衝撃、SNSで離合集散する闇バイト摘発に壁…特殊詐欺から殺人まで
フロントラインプレス2024.6.11
袴田事件再審、なぜ検察は再び死刑を求刑したのか?「歴史に汚点」でも「冤罪・ねつ造の疑い」を認められない理由
フロントラインプレス2024.6.4
【世界の禁煙事情】男性喫煙率が最も高い国は?英国では2009年生まれ以降は生涯タバコ購入禁止に、日本の現状は…
フロントラインプレス2024.6.4
残業月100時間超でも手当は月給の4%…公立教員「定額働かせ放題」問題、支給額引き上げでブラック職場は改善する?
フロントラインプレス2024.6.1
イスラエルのガザ攻撃、国際裁判所でもなぜ止められない?ICCの逮捕状請求とICJの攻撃停止命令はどこまで有効か
フロントラインプレス | 西村 卓也2024.5.31
「呪術廻戦」、ダークファンタジーがなぜウケる?ギネス世界記録にも登録、24年中に完結予定も勢いが止まらない理由
フロントラインプレス2024.5.28
イラン大統領を決めるのは誰?ライシ師事故死で選挙へ、「強硬派推し」最高指導者ハメネイ師の影響力に国民の反発も
フロントラインプレス2024.5.28
1兆円規模のふるさと納税、アマゾン参入でさらに過熱へ…地方創生10年、「成長市場」になったが地方衰退は止まらず
フロントラインプレス2024.5.27
静岡県知事選の最大の焦点「リニア中央新幹線」、いったい何が問題か?巨額のコストや環境破壊…懸念を丸ごと解説
フロントラインプレス2024.5.25
検察が“証拠隠し”も…袴田事件で再審開始に40年超もかかった理不尽な理由、「開かずの扉」再審法の改正機運高まる
フロントラインプレス2024.5.22
緑の羽根、赤い羽根…政治家の左襟でなびく「羽根」の意味、「募金するならクラファン」の時代に羽根募金どうなる?
フロントラインプレス2024.5.21
反イスラエル学生デモが米国で燃え上がる理由、背景に深刻な分断 警官による排除にトランプ「見るも美しい光景」
西村 卓也 | フロントラインプレス2024.5.16
【為替介入を理解する】ビジネスや家計に大きな影響、円安・円高を誰がどうやって「操作」するのか
フロントラインプレス2024.5.13
【イスラエル・ハマス停戦交渉】仲介国の深い事情 エジプトはガザ難民の流入警戒、カタールはハマス幹部の活動拠点
フロントラインプレス2024.5.12
究極のAI兵器「LAWS」、起動したら人類滅亡へまっしぐらか 殺人ロボットに法的・道徳的・倫理的な判断は期待できず
フロントラインプレス2024.5.9
【小林製薬「紅麹」問題】機能性表示食品、民間任せで市場規模は10年で10倍以上 消費者庁は制度見直しに向け検討会
フロントラインプレス2024.5.8