韓国パノラマ 1〜 102 103 104 最新 韓国大混乱!大統領選目前に激震、最有力・李在明を最高裁が痛烈批判…虚偽発言で「民主主義が危機」 平井 敏晴 漢陽女子大学助教授 著者フォロー フォロー中 韓国・北朝鮮 2025.5.3(土) シェア47 Tweet 1 2 3 4 5 李在明の疑惑とは 焦点となったのは、ソウル郊外の城南市で市長だった当時に土地が不正に用途変更された疑惑をめぐる発言である。この発言は、前回の大統領選挙で共に民主党の候補者だった 残り2371文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア47 Tweet あわせてお読みください K-カルチャー市場を3倍に?反日の旗手、韓国の李在明・次期大統領候補の文化産業振興策に中国の影 K-ポップは頭打ち、日本向け低迷なら中国に輸出? 平井 敏晴 【韓国政界大混乱】逮捕状あっても大統領を逮捕できず捜査機関があたふた、一方で尹錫悦大統領の支持率急上昇の謎 李 正宣 「平和ボケ」韓国、反日vs親日で大盛り上がり…「危険人物」李在明氏の大統領就任が現実味を帯び、対日姿勢が政局化 トランプ米大統領が世界をかき乱すなか、それどころではないのでは? 平井 敏晴 急転回、大統領選「独走」の李在明に最高裁「無罪判決の棄却差し戻し」の爆弾直撃、中道系の韓悳洙も選挙に名乗り 武藤 正敏 韓国最高裁が「大統領に最も近い男」李在明氏の「嘘」を認定、大統領選で勝利しても再び選挙をせねばならない展開か 李 正宣 本日の新着 一覧 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語② 町田 明広 地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く 【オウルズレポート】ベネズエラ軍事作戦と対日輸出規制で幕を開けた2026年、企業はどう備えればいいのか 菅原 淳一 【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか 【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略 小林 啓倫 韓国の一大社会問題へ発展した「注射おばさん」と「点滴おばさん」事件 医師免許を持たず規制薬物を芸能人に日常的投与か アン・ヨンヒ アジア バックナンバー 一覧 【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢 李 正宣 デジタル化が加速する韓国に息づく陰暦、超高速デジタル社会と月のリズムが共存する韓国に改めて感じる魅力 立花 志音 【中韓首脳会談】自撮りやパンダ貸与が話題だが…習近平に「こちら側につけ」と迫られた李在明、望んでいた成果は 李 正宣 「シンガポールウォッシング」の中国AI企業マナスをMetaが買収、米中対立かいくぐるしたたかな小国の国家戦略 蛯谷 敏 李在明大統領の中国「国賓訪問」で急速に関係改善する中韓関係、「抗日の歴史」共有を強調し「日米韓」分断が狙いか 李 正宣 窮地で「反米」に活路求めだした李在明の危険な賭け、国連総会でトランプをあてこすり、トランプ主催の晩餐会も欠席 李 正宣 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン