1〜 17 18 19 最新 犯行の痕跡ない殺害遺体、鑑識係はどう見抜くのか 変死体に向き合う鑑識係が現場から訴える「危機感」 柳原 三佳 ノンフィクション作家 著者フォロー フォロー中 2020.12.29(火) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 柳原 この本のカバー(折り返し部分)には、『当直のたびに発見される、変死体の数々――。どろどろに腐敗した遺体であっても、彼は嫌な顔ひとつせず、黙々と捜査を続ける 残り2704文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア