1〜 14 15 16 17 「中道改革連合」結成で高市自民“圧勝”シナリオは完全崩壊へ、読み違えた公明のメッセージ、野党をなめ切った代償 「ほとぼり冷めたら自公復帰…」痛恨の勘違い、吹き飛んだ単独過半数の皮算用 尾中 香尚里 ジャーナリスト、元毎日新聞編集委員 著者フォロー フォロー中 2026.1.18(日) 政治 記事をシェア 1 2 3 4 5 高市政権は野党をなめ切っていた 高市首相がこの時期の衆院解散を決めたことにはさまざまな批判があるが、最も大きい批判は「2026年度予算の年度内成立が絶望的になり、物価高に苦しむ国民生活を直撃 残り3514文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア