「中道改革連合」結成で高市自民“圧勝”シナリオは完全崩壊へ、読み違えた公明のメッセージ、野党をなめ切った代償
「ほとぼり冷めたら自公復帰…」痛恨の勘違い、吹き飛んだ単独過半数の皮算用
尾中 香尚里
ジャーナリスト、元毎日新聞編集委員
2026.1.18(日)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
衆院選、自民単独過半数なら高市政権の鬱憤晴らしが加速へ、中道勝利でも「ゆ党」が阻む政権交代?戦いの構図と展望



