東アジア「深層取材ノート」 1〜 266 267 268 最新 “猛ダッシュ”を見せつけるトランプ政権だが…「半年から1年で息切れ」が予想される3つの根拠 東アジア「深層取材ノート」(第267回) 近藤 大介 ジャーナリスト・明治大学講師 著者フォロー フォロー中 2025.1.24(金) 世界情勢 アメリカ 記事をシェア 1 2 3 4 対中スタンスでさっそく「矛盾」 第一に、政策面の矛盾だ。私は中国ウォッチャーなので、特に対中政策を注視しているが、マルコ・ルビオ新国務長官は就任早々、日本の岩屋毅外相、オーストラリアのペニー 残り2405文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア