モリゾウが「水素GRカローラ」で自らレース参戦する理由、トヨタ「MIRAI」を300km試乗して感じたFCEVの未来
2024.12.2(月)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
【試乗レポート】「おぉ」思わず声が漏れるアストンマーティン「DB12」、100km走って納得した「かっしり」感
桃田 健史
【試乗レポート】年間販売わずか70台、ホンダが新型燃料電池車「CR-V e:FCEV」に期待すること
桃田 健史
水素社会へトヨタの切り札?持ち運べる「水素カートリッジ」で、普及遅れる燃料電池車を援護射撃
EVバッテリーのリサイクルにも新発想
桃田 健史
吹いているのは逆風か追い風か、「水素事業」を拡大させるホンダの勝算
燃料電池車「CR-V」を開発、燃料電池の外販も強化
桃田 健史
まだまだ「終わったクルマ」ではない!復権の可能性が見えてきた燃料電池車
トレーラーを牽引する大型ピックアップ燃料電池車、トヨタが世界初公開
桃田 健史
自動車の今と未来 バックナンバー
【試乗レポート】マツダ「CX-3」、次期モデルは一体どうなる?フルモデルチェンジの前に400km走って感じた満足感
桃田 健史
ガソリン暫定税率廃止法が成立、ガソリン価格は下がるが代替財源は?「新税」や「走行距離課税」などの議論に要注意
桃田 健史
自動車整備の新常識「エーミング」とは…クルマの電動化・知能化で義務化、業界再編の呼び水となるか
桃田 健史
三菱自動車の第2世代「デリカミニ」は“味の違い”を求めるコアユーザーを満足させられるか
井元 康一郎
マツダが取り組む驚愕の「カーボンネガティブ」技術の底力! 走れば走るほど二酸化炭素が回収される、は本当か
桃田 健史
トヨタ一強の“高級大型ミニバン”市場で再び勝負を挑む日産の次期「エルグランド」、どこまで存在感を放てるか
井元 康一郎