【消費減税シミュレーション】「食料品0%」「一律5%」で家計はどう変わる? 立憲・維新案なら年6.4万円負担減に 諸外国モデル「標準税率12%、食料品0%」で税収もニュートラルに 永濱 利廣 著者フォロー フォロー中 2025.4.29(火) 政治 経済 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 7 議論となる消費税の逆進性 消費税率の引き下げが注目される背景には、①実際に家計が購入するモノやサービスの価格が下がるため国民の減税に対する実感が湧きやすい、②消費税率の引き下げは▲1% 残り2519文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア