公共交通を再生しなければ、カーボンニュートラルは遠い夢――エネ庁が推すEV・FCVの限界とは?
運営厳しい公共交通、それでも投資をすることが社会課題の解決につながる
柴山 多佳児
ウィーン工科大学交通研究所上席研究員
2025.1.22(水)
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