マツダ「MX-30 Rotary-EV」の走りは「ほんわか」、ロータリーエンジン搭載EVの実用性を1200km走破して改めて検証
2024.5.2(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
シビックでひとり歩きする「TYPE R」、ホンダの量産車スポーツブランドはどこへ行く?

あわせてお読みください
マツダSUV「CX-5」の雪上性能を700km走って徹底検証、「CX-60」との違いは?
スタッドレスタイヤ装着時の乗り味は? 4WD(四輪駆動車)ではどう変わる?
桃田 健史
マツダ「MX-30 Rotary-EV」を試乗、ロータリーエンジン「発電」車の妙味
EVでありPHEVでもある、電動車戦略のカギを握るマツダ独自の「柔軟性」
桃田 健史
マツダの象徴、ロータリーエンジン復活に挑んだ女性主査の「生産現場改革」
「MX-30 Rotary-EV」が目指したライバル車にはない性能と“乗り味”の秘密
河野 圭祐
マツダ、新型ロータリー搭載のPHEV「MX-30」発売、EVモードで最大107km
広島の本社工場で見た歴史と「Rotary-EV」の実力
桃田 健史
マツダが復活させたロータリーエンジン、「発電機」でも“らしさ”は維持?
そもそも「ロータリー」の良さとは何か?「RX-8」を試乗し再確認
桃田 健史
本日の新着
歯の治療費250万、孫へ贈与が500万…退職金が「蒸発」し、年金が「枯渇」する恐怖
「そこそこの貯蓄」があっても安心できない、年金生活者を襲う想定外の出費
森田 聡子
「中国が『EUV露光装置』試作機完成」の衝撃…世界の半導体秩序は抜本的に書き換えられてしまうのか?
莫大なカネとヒトをつぎ込んだファーウェイ、中国半導体版「マンハッタン計画」の行方
湯之上 隆
高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力
身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点
市ノ瀬 雅人
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
イノベーション バックナンバー
唾液が認知症やがんの医療を変える!わずか1mlで早期発見が可能に、パーキンソン病など発症前からリスク判定も
竹林 篤実
AIでペットの気持ちが本当にわかるのか? 哲学者が考える「根本的な問い」とは
シンクロナス編集部
線虫の「老化」にみる驚くべき種の生存戦略、生殖機能がなくなったら集団のために自ら身を引く?
竹林 篤実
進化する“AI音楽”。生成AIが音楽シーンにもたらす変化とは? アメリカでは訴訟や法案提出も
シンクロナス編集部
ピンピンコロリの達人、ハダカデバネズミに学ぶ理想の生き方〜なぜ、老いもせず、衰えもせず、がんにもならないのか
竹林 篤実
なぜ国や自治体が惑わされる? 巧妙な「疑似科学」への向き合い方
シンクロナス編集部





