酷暑続く夏の甲子園、「朝夕開催」「京セラD変更案」に高野連幹部が本音激白
炎天下での開催、どうしたら高校球児を熱中症から守れるのか
2022.8.11(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
甲子園で決勝進出、“戦うごとに強くなる”「下関国際」が共感を集める理由

あわせてお読みください
「甲子園批判」DeNA筒香の正論を朝日はどう聞く
炎天下の連投、スポーツ医学無視の甲子園は高校球児の将来を潰す
大西 康之
富士登山で「疲労遭難」が急増、観光気分で簡単に登れるほど甘くない
静岡県警が警告「鍛えてから富士山へ」「すぐには救助に行けません」
山田 稔
エンゼルス、口先だけの「勝てるチーム編成」では大谷翔平との再契約は困難
「ワールドシリーズ狙えるチーム」か「二刀流」か、大谷はどちらを優先する
臼北 信行
巨人“大規模感染”で6試合延期…「もう不戦敗にせよ」は正論なのか
相手チームも「不戦勝」は望んでいない
臼北 信行
大谷翔平、エンゼルス内部からあがる「移籍もやむなし」の声
勝てないチームの再建に欠かせぬ大型補強、資金捻出のため「大谷放出案」浮上
臼北 信行
本日の新着
スポーツの見方・勝ち方 バックナンバー
トランプ政権のマドゥロ拘束で「WBC」と「サッカーW杯」の開催も視界不良に、…国際大会に忍び寄る「国家暴走」の影
臼北 信行
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
「流れを変えるだけの戦力がなかった」 箱根駅伝、“21年連続シード”を逃した東洋大に何が起きたのか?
酒井 政人
坂本花織の「五輪ラストダンス」、大技なしの女王が築いた“新しい成功モデル”の全貌に迫る
砂田 明子
箱根駅伝V候補が王者・青学大に大きく離された理由とは?全日本1位の駒大はエースが走るも6位、同2位の中大は5位
酒井 政人
なぜ大相撲だけが視聴率20%を取れるのか?WBC・W杯以外は苦戦する地上波スポーツ中継で相撲が勝つ構造的強さ
長山 聡