トヨタ2000GTが1億円! ヘリテージカー人気に見る自動車業界の曲がり角
世界的EVシフトが価値を高める「古き良きモノ」
2022.4.20(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
変わるレクサス、「トヨタ車ベース」から脱皮し電動化対応も加速

あわせてお読みください
マツダが今、世界的に逆風が吹くディーゼルエンジンにこだわる理由
「CX-60」で見せた「理想の燃焼」を追い求める開発姿勢
桃田 健史
社会インフラのトラック・バス、業界挙げての電動化に水を差す日野不正問題
デッペンCEOが語った三菱ふそうの事業環境と「CASE」への注力
桃田 健史
量販ブランドになりつつあるテスラ、新型SUV「モデルY」は買いか
性能的には問題なし、ネックは価格と充電環境
井元 康一郎
月販1000台越え!マツダ ロードスターの人気が再燃している理由
「990S」に見る商品改良の妙手、我が道を行くマツダ
桃田 健史
アップル、ソニーより既存自動車メーカーを脅かす意外な勢力
新興国のEVシフトとナショナリズム、そして中国の危険な関係
加谷 珪一
本日の新着
近代日本の栄養不足を救った“肉まん” 国を挙げた豚肉食普及政策と「田中式豚肉料理」が変えた日本人の食生活
肉まんが日本の国民食になったのは、明治政府による豚肉食啓蒙と栄養改善運動が発端だった
岩間 一弘
意外に柔軟だった江戸幕府の権力機構、紀州藩足軽の家に生まれた田沼意次が老中にまで出世できた理由
【JBpressセレクション】
西股 総生
落としどころなし!始まった日中冷戦、それでも対話を続けるべき理由
【安田峰俊のディープアジア観測局】台湾ジャーナリストの劉彦甫に聞く③
安田 峰俊 | 劉 彦甫
【来年の政治日程と経済政策を読む】衆院解散のタイミング、議員定数削減問題の帰趨、外国人受け入れの数値目標は?
金利上昇や円安進行に直面する中で注目される経済政策と財政運営、恒常的な予算が計上される補正予算の扱いも焦点
宮前 耕也
自動車の今と未来 バックナンバー
【試乗レポート】BYDスーパーハイブリッド「シーライオン6」がついに日本上陸、中国製プラグインハイブリッドの衝撃
桃田 健史
スバルのフォレスターが大賞を獲ったカー・オブ・ザ・イヤー、10ベストカーから漏れたが「イケてるクルマ5選」
井元 康一郎
【試乗レポート】マツダ「CX-3」、次期モデルは一体どうなる?フルモデルチェンジの前に400km走って感じた満足感
桃田 健史
ガソリン暫定税率廃止法が成立、ガソリン価格は下がるが代替財源は?「新税」や「走行距離課税」などの議論に要注意
桃田 健史
自動車整備の新常識「エーミング」とは…クルマの電動化・知能化で義務化、業界再編の呼び水となるか
桃田 健史
三菱自動車の第2世代「デリカミニ」は“味の違い”を求めるコアユーザーを満足させられるか
井元 康一郎




