一度は閉じられた河口堰を“開門”、汽水域の生態系を取り戻した韓国・洛東江、政治と行政を動かした住民の声
【川から考える日本】韓国から私たちは何が学べるか
2024.12.26(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
奇観!山肌に鉄骨を組んだ工事用道路、「掘ったら崩れる」軟弱地盤に予定されたダム、3200億円かけ本日も工事中
【川から考える日本】利水目的の8割はマッチポンプ?誰も責任をとらない公共事業に多額の税金と膨大な時間
まさの あつこ
市民が暴いた、「一滴も使わない水」に34年間で3億2200万円を支出していた金沢市の膨大な無駄
【川から考える日本】加賀藩の遺構「辰巳用水」を守った住民たちの戦いの記録【JBpressセレクション】
まさの あつこ
【愛知県豊川】洪水被害を最小限に抑えるはずの「先人の知恵」が現代では一部地域の住民にだけ苦難を強いる元凶に
【川から考える日本】2~3年おきに浸水する愛知県・豊川の霞堤地区住民の憤り
まさの あつこ
【山形県】治水目的で88億円のダム造りながら堤防も整備計画もない場所を放置し浸水被害、特産のアユも激減
【川から考える日本】効果の見えない最上川支流のダム、人とアユを本当に守れるのか?
まさの あつこ
球磨川の治水計画、まるで「107.5mのダムを造ることが目的」かのよう、これでは流域住民の命は守れない
【川から考える日本】死者20人の豪雨被害の実態を無視した政府の机上の計算
まさの あつこ
本日の新着
AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影
生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に
小久保 重信
【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか
【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略
小林 啓倫
地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く
【オウルズレポート】ベネズエラ軍事作戦と対日輸出規制で幕を開けた2026年、企業はどう備えればいいのか
菅原 淳一
トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領
Financial Times
日本再生 バックナンバー
【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか
小林 啓倫
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
若月 澪子
いまさら?軍民両用物資の対日輸出規制、何が該当するかは中国当局が判断、品目リストの明示なく超絶イライラ
山本 一郎
「墓じまい」と「家じまい」に踏み切った徳川慶喜家、歴史上の著名人の墓が墓じまいされるのはなぜか?
鵜飼 秀徳
「地震リスクが世界一大きい」とされる浜岡原発のデータ不正、危険な原発を「安全」にすり替える悪質な体質
添田 孝史
気象庁・元地震火山部長が東電裁判の裁判官に憤慨、「科学に向き合わないその態度はまるでガリレオ裁判の裁判官」
添田 孝史