インドでバカ売れしているスズキのSUV「フロンクス」、日本発売で心血を注いだ仕様変更と重要なミッション
2024.11.1(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
大幅減益の日産はこのまま復活できないのか、カギを握るのは不振の米国に投入した新商品とEV最重要技術の「収穫」

あわせてお読みください
【EV不要論の真実】政府主導でクルマの“オール電化”をゴリ押ししてきた欧州はなぜ急にトーンを弱めたのか
加速するBEVの技術革新を阻む壁(後編)
井元 康一郎
ワゴンRスマイルで3500km走って実感したスズキ「庶民愛」のクルマ作り
オーナーの出費を限界まで抑えながら「移動の自由」を提供することを重視
井元 康一郎
スズキ新型コンパクトSUV「FRONX」、発売前にプロトタイプ試乗…大注目の理由は「かっこよさ」だけではなかった!
桃田 健史
スバルの次世代ハイブリッド「ストロング」は力強い!富士山麓の特設コースを走って実感した「マイルド」との違い
桃田 健史
予算ゼロの“一人部署”でスタート、当事者が語るコネクテッドサービス「スズキコネクト」立ち上げまでのプロセス
次世代モビリティサービス本部がCASE時代に貫く「スズキの三現主義」(前編)
有井 太郎
本日の新着
サイバー攻撃と一体化していた「マドゥロ拘束作戦」、驚くべき精密さだったカラカス停電はどのように遂行されたのか
【生成AI事件簿】サイバー空間での攻撃が現実空間での特殊部隊の作戦と同期した「マルチドメイン作戦」の完成形
小林 啓倫
【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢
李 正宣
ドンロー・ドクトリンの妄想、ドナルド・トランプの世界では強者が奪えるものを奪う
The Economist
『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化
朝ドラ『ばけばけ』ゆかりの人々(9)
鷹橋 忍
自動車の今と未来 バックナンバー
ニデックにアクティビストの影、ガバナンス不全で永守氏の院政も…“イエスマン”の社外取では「第2の創業」は遠い
井上 久男
【試乗レポート】スバル新型「フォレスター」で1400km!ストロングハイブリッド、ガシガシ系を卒業した6代目の実力
桃田 健史
【2026年の自動車業界】破談から1年、日産とホンダは再統合へ向かうのか──技術提携だけでは埋まらない課題
井元 康一郎
【2026年の自動車産業】中国に負ける日本、ハード・ソフトで圧倒的な差も…現実を直視し技術を「盗み返す」べき理由
井上 久男
日本で販売減のボルボ、だが改良版「XC60」1200km試乗で見えた“静かなプレミアム”路線の強み
井元 康一郎
川崎市が挑む「モビリティハブ」、静かに進む都会の「陸の孤島化」の救世主になるか?
桃田 健史



