『光る君へ』ではイメージ刷新、やりたい放題の「嫌われ偉人」藤原道長は気が小さい“ハードワーカー貴族”だった?
2024.7.18(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
『光る君へ』一条天皇が躊躇した、藤原道長が権力の階段を駆け上がれた裏事情
歴史の偉人に学ぶリーダーシップの極意(29)藤原道長②
濱田 浩一郎
『光る君へ』今後のキーパーソンは藤原彰子、「おとなしい道長の娘」の意外な変貌ぶりとは?
真山 知幸
『光る君へ』7歳で即位した一条天皇の生涯、寵愛したのは定子だけではなかった?詠んだ歌の「君」は誰をさす?
紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第19回)
鷹橋 忍
『光る君へ』で話題、藤原道長の若き日の失敗、それを活かせるひとつの方法
歴史の偉人に学ぶリーダーシップの極意(28)藤原道長①
濱田 浩一郎
『光る君へ』藤原道長の後半生、史上初の「一帝二后」を決行、念願の天皇の外祖父へ、晩年はどうなる?
紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第20回)
鷹橋 忍
本日の新着
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦
豊かに生きる バックナンバー
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い
松原 孝臣
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
西股 総生
言葉を創り、思考を創る…哲学者・西周の最大の功績にして不滅の遺産とは?和製漢語の創造と分類、東アジアへの波及
町田 明広
「維新三傑」の一人・西郷隆盛が政治家に望んだことと指導者としての在り方
濱田 浩一郎