1歳未満の小型犬の90%が歯周病、そんな不安につけ込む脱法歯石除去に動き出した当局
【無資格の歯石除去は違法】京都府警がドッグカフェ摘発、農水省が初めて「クロ」の見解を出した理由
2024.6.19(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
後出しの女帝・小池都知事が打ち出した「無痛分娩費用の助成」が図らずも迫る産科の重い選択

あわせてお読みください
70代のタクシー運転手の半数に視野などの異常、運転手を対象にした初の眼科検診で明らかになった不都合な事実
交通事故の背景としてリスクが高まる「緑内障」、眼底検査が鍵を握る
星 良孝
美容医療の世界に転じる専門医の増加は何を意味しているのか?形骸化し始めた日本の専門医制度
【専門医が「専門」を捨てる背景】韓国で進む医療崩壊は対岸の火事ではない
星 良孝
美容医療大国・韓国で起き始めた専門医制度の崩壊、日本も対岸の火事では済まない
社会に不可欠な医師ほど過重労働で待遇が悪く、美容医療のほうが儲かるという不均衡
星 良孝
事故急増、野放図なハイフ施術が浮き彫りにする美容整形業界の闇
ろれつが回らず2週間よだれが出た女性も、国の委員会がアラート
星 良孝
エーザイが命運かける認知症新薬「レカネマブ」に投げかけられた厳しい指摘
英ケンブリッジ大学などのグループが安全性と有効性に疑問符
星 良孝
日本再生 バックナンバー
「地震リスクが世界一大きい」とされる浜岡原発のデータ不正、危険な原発を「安全」にすり替える悪質な体質
添田 孝史
気象庁・元地震火山部長が東電裁判の裁判官に憤慨、「科学に向き合わないその態度はまるでガリレオ裁判の裁判官」
添田 孝史
加害者が被害者を罵倒することも、事件の被害者や遺族が刑務所にいる加害者と言葉を交わそうと思うのはなぜか?
長野 光 | 藤井 誠二
植松聖、宅間守、木嶋佳苗、新実智光……なぜ凶悪犯罪を起こした死刑囚と獄中結婚するのか、その深く複雑な動機
長野 光 | 篠田 博之
家賃と携帯は滞納中、2カ月に1回の年金は外食で溶ける、収入のない年末年始を生き抜く高齢派遣労働者のゆく年くる年
若月 澪子
「教団の破壊」と「日本社会への復讐」という目的を果たした山上被告、一方で彼の狙い通りに進まなかった唯一のこと
青沼 陽一郎



