さらばジャニーズ、ようこそK-POP、紅白歌合戦が韓国勢に「侵攻」された必然
過去最低視聴率はJ-POPにとってグローバル飛躍への契機となるか
2024.1.10(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
NiziUの韓国デビューにみるZ世代の競争疲れ、「カワイイ」が救いに?
完璧な歌とダンスで世界を席巻したK-POPの転機になるか
平井 敏晴
韓国人気女優のSNS発言に韓国内で「反日マーケティングか」の声あがる理由
話題のネトフリドラマ『京城クリーチャー』を巡りネット上で日韓歴史論争勃発
李 正宣
「紅白歌合戦」は今も国民的歌番組?44年ぶりジャニーズ不在でどうなる視聴率
【やさしく解説】2023年は初出場13組、「新しい学校のリーダーズ」「Ado」など
河端 里咲
韓国の呆れた反日扇動、K-POPアイドルの動画を無断借用で独島チャレンジ
映画『パラサイト』の監督も使った定番の「反日ソング」、再び扇動の道具に
李 正宣
盗撮の罠に落ちた「美しすぎるファーストレディ」、尹錫悦政権の最大リスクに
大統領夫人をターゲットにした野党の攻勢が一気に加速する可能性
李 正宣
本日の新着
哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質
幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語②
町田 明広
でっち上げた疑惑でパウエル議長を刑事捜査、トランプの狙いは「FRBの隷属」、中央銀行の独立性をいとも簡単に蹂躙
木村 正人
解散総選挙を材料視した円安・金利上昇トレードは限定的、さらなるインフレを前に解散を目論む高市政権をどう読むか
【唐鎌大輔の為替から見る日本】中国輸出規制に加えて日銀の利上げ頓挫があれば年後半はインフレ加速は必至
唐鎌 大輔
地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く
【オウルズレポート】ベネズエラ軍事作戦と対日輸出規制で幕を開けた2026年、企業はどう備えればいいのか
菅原 淳一
アジア バックナンバー
【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢
李 正宣
デジタル化が加速する韓国に息づく陰暦、超高速デジタル社会と月のリズムが共存する韓国に改めて感じる魅力
立花 志音
【中韓首脳会談】自撮りやパンダ貸与が話題だが…習近平に「こちら側につけ」と迫られた李在明、望んでいた成果は
李 正宣
「シンガポールウォッシング」の中国AI企業マナスをMetaが買収、米中対立かいくぐるしたたかな小国の国家戦略
蛯谷 敏
李在明大統領の中国「国賓訪問」で急速に関係改善する中韓関係、「抗日の歴史」共有を強調し「日米韓」分断が狙いか
李 正宣
窮地で「反米」に活路求めだした李在明の危険な賭け、国連総会でトランプをあてこすり、トランプ主催の晩餐会も欠席
李 正宣