コオロギ食利用に対する炎上は何が原因だったのか
ここ10年で変貌した社会的受容、対話の乏しさが不信を招く
2023.3.9(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
ファーブルの好物はカミキリムシ?紀元前9000年から始まる人類と昆虫食の歴史
本当は美味しい昆虫食(2)
内山 昭一
スズメバチもイケる!?世界も注目、安心して食べられる昆虫と美味しい食べ方
本当は美味しい昆虫食(1)
内山 昭一
虫料理で私を驚かせようとした中国人が逆にビックリした故郷・長野の食文化
地元で虫を食べて育った私が世界を巡って出会った各国の「昆虫食」事情
青沼 陽一郎
バッタやゴキブリはどんな味?今さら聞けない昆虫食最前線
国連が推す次世代のスーパーフード資源を虫食いライターが解説
加藤 葵
知らないうちにここまで進んでいた「昆虫食最前線」
蟲ソムリエが語る「筋肉の食感が暴れる燻製ゼミの感動的な旨さ」
長野 光
本日の新着
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か
【やさしく解説】路線バス危機
フロントラインプレス
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一