国は余計なことをしてくれるな
政府はどんぶり勘定で金を突っ込むが、失敗しても責任を問われない
2022.11.16(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
与えたのはただの「不快の念」か?「不徳の致すところ」は謝罪ではない
香川狼藉事件、相手を見極めていたところに同情の余地なし
勢古 浩爾
安倍元首相の国葬の是非、なぜ世論調査をしないのか
反対意見は「認識していない」は、ただ「認識したくない」だけ
勢古 浩爾
1.5億円を受け取る「上級国民」、かたや賃上げは31円
毎年20円30円を議論していては、いつまでも生活は好転しない
勢古 浩爾
驚きの岐阜市「キムタクフィーバー」、有名人を見たくなるのはなぜ?
「見られる人」と「見る人」の違いだけなのに、ありがたがる不思議さ
勢古 浩爾
「そよ風のような存在に」小平奈緒選手の真意とは
高木金メダルの瞬間に見せた小平の挙措が示すもの
勢古 浩爾
世界の中の日本 バックナンバー
地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く
菅原 淳一
政治にも実は企業経営にも不向きな生成AI、頼りすぎれば現場は大混乱
伊東 乾
なぜ古代日本では遷都が繰り返されたのに、平安京で終わったのか?古代日本の宮殿と遷都が映し出す権力と政治
関 瑶子
「ヒロシマのタブー」避け、硬直化し定型化した語りで「核兵器なき世界」を実現できるのか
宮崎 園子
2026年、重要性増す社会的情動スキルとステージマネジャー猪狩光弘の凄技
伊東 乾
AIのお試し期間は2025年で終了、2026年に顕在化する5つのトレンドとAIで稼ぐ企業・コストになる企業を分ける差
小林 啓倫