大井赤亥の国会通信 1〜 7 8 9 10 「女性初・高市首相」誕生を祝えぬリベラル派、「女装した安倍晋三」「中身は男」の言説が促す現役世代の左派離れ 【大井赤亥の国会通信】「左派=改革に水を差す保守・老害」、現役世代の認識を変える道は? 大井 赤亥 政治学者 著者フォロー フォロー中 2025.10.25(土) 政治 記事をシェア 1 2 3 4 「中身は男」「女装した安倍晋三」 日本で「初の女性総理」となった高市政権の誕生は、左派やリベラル派に複雑な反応を迫るものであった。 残り2332文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア