西田亮介の週刊時評 1〜 35 36 37 最新 フジテレビのガバナンス崩壊は氷山の一角――“次の100年”をテレビ業界は生き残れるのか? 【西田亮介の週刊時評】テレビ局の自主的統治はもはや限界なのか 西田 亮介 日本大学危機管理学部教授、社会学者 著者フォロー フォロー中 2025.4.18(金) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 揺らぐテレビの存在意義 系列局は全国の放送に広告を届ける役割を果たしていることから、系列網はキー局等にとっても重要である。それゆえコンテンツを豊富に抱えるはずのキー局等もTVerを除 残り2790文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア