阪神・淡路大震災から30年…その記憶と今後30年以内に70%の確率で起こる「首都直下地震」への備え
天気・天災の謎(6)
2025.1.17(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
警報級の大雪を降らせる「JPCZ」の正体とは?豪雪に見舞われたこの冬、日本海沿岸で被害が長期化

あわせてお読みください
阪神・中越・東日本、写真で振り返る平成日本を襲った3つのカタストロフィ
阪神・淡路大震災から30年、カメラマンが見た日本の震災【JBpressセレクション】
橋本 昇
30年前の神戸、大きな余震に慌てふためく姿をTVカメラの前で晒して思い知らされた巨大地震の恐怖と己の無力さ
青沼 陽一郎
この冬は「ラニーニャ」で昨年より寒くなる?100年以上前に発見された異常気象要因、○○現象の日本への影響
天気・天災の謎(4)
白石 拓
【南海トラフ地震を正しく知る③】「30年以内に70〜80%の確率で発生」南海トラフ地震は予知できるのか?
天気・天災の謎(3)
白石 拓
【南海トラフ地震を正しく知る②】南海トラフ地震の被害は東日本大震災を凌駕する? 日本経済崩壊の恐れも
天気・天災の謎(2)
白石 拓
本日の新着
豊かに生きる バックナンバー
顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か?
髙城 千昭
哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質
町田 明広
『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化
鷹橋 忍
日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義
川岸 徹
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性
川岸 徹