シリア問題の本質は不変、それでも復興への希望を失わないシリア人のために日本は何ができるのか?
アサド政権崩壊から1カ月がたったシリアの行方を占う
2025.1.17(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
10万人が消された! シリア「拷問刑務所」の実態
アサド政権による住民の殺戮【JBpressセレクション】
黒井 文太郎
「シリアで新たな独裁が始まる」は本当か? アサド政権を倒した反体制派組織「HTS」の意外な素顔
もともとさほど過激派ではなかったHTS、期待できる「民主的政権移行への軟着陸」
黒井 文太郎
ホワイトハウスのカオスを目撃したジョン・ボルトン氏が指摘する、第二次トランプ政権の知られざる「アキレス腱」
【StraightTalk】一期しかない大統領任期、レームダック状態で始まるトランプ氏には米国は変えられない
長野 光
ドイツで震え上がるシリア難民、アサド政権崩壊で「帰還案」…極右・移民排斥論の台頭で瀕死の「欧州の良心」
楠 佳那子
アサド家の終焉、新生シリアの成否を分けるもの
The Economist
本日の新着
大河ドラマ『豊臣兄弟!』では聡明さが話題、蔵書約1万冊で無類の本好きだった徳川家康が『吾妻鏡』を熟読したワケ
真山 知幸
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫