世界基準で考える公共交通 1 2 3 4 最新 廃線から14年…イタリア山間部のローカル線“大復活”のワケ 「乗客27倍」「新型車で利便性アップ」ナゾを徹底解剖 【世界基準で考える公共交通】「輸送密度1千人未満」の鉄路に未来はあるか?(前編) 柴山 多佳児 ウィーン工科大学交通研究所上席研究員 著者フォロー フォロー中 2024.6.27(木) ヨーロッパ 地域経済 物流・運輸 記事をシェア 1 2 3 4 日本の存廃協議入りレベルをはるかに超える乗客の少なさ その鉄道はドイツ語でフィンシュガウ鉄道という。 残り3252文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア