真山知幸の大河ドラマ解剖 1〜 83 84 85 最新 『光る君へ』藤原道隆の後継になるべく「内覧」のポストに就いた伊周、ドラマでは描かれなかった見苦しい“一悶着” 真山 知幸 偉人研究家 著者フォロー フォロー中 2024.5.4(土) 歴史 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 「関白の言いなり」から脱した一条天皇 今回の放送で見応えがあったのは、道隆が「病の私に代わり、全ての政務を内大臣の伊周(これちか)に……」と一条天皇に申し出たところだろう。 残り3811文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア