日本の戦車部隊、その戦力・性能・戦術および訓練内容を詳解 陸自の戦車部隊は常日頃、どのような訓練を実施しているのか 赤谷 信之 著者フォロー フォロー中 安全保障 歴史 2023.12.8(金) シェア45 Tweet 1 2 3 4 5 私が昭和45年(1970年)春、陸上自衛隊・富士学校機甲科部幹部初級課程に入校した時期には全国の戦車部隊はM24,M4、M41、61式各戦車が混在していた。 残り3013文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア45 Tweet あわせてお読みください 陸上自衛隊の戦車部隊が本州・四国から姿を消した! 陸自創隊以来最大規模の部隊改編がまもなく完了 赤谷 信之 日本に最新鋭の水陸両用車が登場か、完成後は米海兵隊も導入の可能性大 優れたエンジン性能と喫水の低さで尖閣など島嶼攻防に最適 赤谷 信之 日本が世界に誇る名機、16式機動戦闘車はこうして生まれた アンチ自衛隊の横槍を避けるため徹底させたステルス開発 赤谷 信之 元自衛隊幹部が世界の最新戦車を徹底比較、日本の10式はどれほど強いか 欧米戦車を圧倒する小回り性能、ウクライナの地形にも合致 赤谷 信之 ウクライナに日本の最新鋭戦車がもし投入されたら・・・ 日本が誇る「10式戦車」の開発物語とその性能 赤谷 信之 本日の新着 一覧 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語② 町田 明広 AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影 生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に 小久保 重信 解散総選挙を材料視した円安・金利上昇トレードは限定的、さらなるインフレを前に解散を目論む高市政権をどう読むか 【唐鎌大輔の為替から見る日本】中国輸出規制に加えて日銀の利上げ頓挫があれば年後半はインフレ加速は必至 唐鎌 大輔 トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領 Financial Times 安全保障を考える バックナンバー 一覧 ウクライナの次期大統領と目されるザルジニー氏の人物像と、2026年ウクライナ戦争の行方 横山 恭三 溶けゆく国家主権:大国の軍事力をコントロールできるか否かで今後の世界は一変する 松村 五郎 ウクライナを悩ましてきたキンジャール搭載のロシア戦闘機を滑走路で撃破 西村 金一 中国軍が「占領」か「失敗」か…台湾有事で起こり得る4つの事態、元幹部自衛官が考察してみると? 数多 久遠 【緊張高まる日中関係】台湾有事で本当に南西諸島は守れるのか、自衛隊「陸海空」の実力を総点検する 深川 孝行 中国軍が米西海岸まで届く対艦弾道ミサイル配備、インド太平洋が「黒海」化し、水上艦艇への脅威は甚大に 樋口 譲次 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン