『どうする家康』実在したか論争が繰り広げられている「小山評定」の描かれ方
「優柔不断な小早川秀秋」も古い?ドラマ最大の見せ場、関ヶ原の戦いの注目度
2023.11.11(土)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
『どうする家康』家康暗殺未遂事件に関与した人物たちと「直江状」の真偽
そして石田三成が決起する「家康打倒計画」に盟友の大谷吉継が加担したワケ
真山 知幸
関ヶ原合戦当日、石田三成は「笹尾山」にいなかった?通説と最新研究の矛盾
三成が西軍の総大将ではなく、いち武将だったら…布陣地で変わる三成の立場
乃至 政彦
『どうする家康』徳川四天王のひとり榊原康政、知略と武勇を備えた武将の生涯
徳川家康と家臣たちのゆかりの地(第9回)
鷹橋 忍
関ヶ原合戦を引き起こした人物、上杉景勝の事前工作
真説・関ヶ原合戦(4)
乃至 政彦
関ヶ原合戦、徳川家康の天下は「不本意」だった?
『謙信越山』発売記念:伊東潤×乃至政彦対談(3)
乃至 政彦
豊かに生きる バックナンバー
顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か?
髙城 千昭
哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質
町田 明広
『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化
鷹橋 忍
日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義
川岸 徹
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性
川岸 徹