神戸高校生刺殺事件、道端で少女と談笑しただけで恨まれ刺された少年の無念
遺族が憤慨、被告は裁判で言った「人殺しがダメだと知ったのは27歳のとき」
2023.6.22(木)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
サッカー女子W杯、開幕まで1カ月なのに国内でのテレビ放送はなしなのか

あわせてお読みください
「紀州のドン・ファン」の不審死から5年、未だ裁判が開かれない異常事態
「あの晩、何があったのか」側近らが明かす事件の“真相”
神宮寺 慎之介
大幅スピード超過で死亡事故の刑事に執行猶予、「虚偽供述」と軽すぎる判決
一般道を115キロで爆走、だが取り調べでは「時速60キロで」と供述
柳原 三佳
刑事が一般道75キロオーバーで死亡事故、果たしてこれは「過失」なのか
片側一車線の県道を時速115キロ、遺族は「被告にはもう会いたくない」
柳原 三佳
父の命を奪ったトラック運転手はなぜ「居眠り運転」の供述を覆したのか
蛇行運転で軽自動車に正面衝突、それでも「記憶にない」の主張に遺族も呆然
柳原 三佳
一般道を時速194キロで爆走して死亡事故、なぜこれが「危険運転」じゃない
無謀運転の犠牲となった被害者の遺族が訴え「過失ではなく危険運転で裁きを」
柳原 三佳
本日の新着
「ヒロシマのタブー」避け、硬直化し定型化した語りで「核兵器なき世界」を実現できるのか
【どーしょーるん】「大人が敷いた」平和教育への違和感を口にした若者の言葉を反芻した私の年末年始
宮崎 園子
【やさしく解説】AI時代に学校で何を、どう学ぶ…学習指導要領の改訂議論が本格化、「教育の大改革」が起きる?
【やさしく解説】学習指導要領の改訂
フロントラインプレス
藤原道長にも認められた平安時代の絵師・飛鳥部常則、天皇が作成を命じたとんでもない「業務」とは?
摂関期官人列伝(13)
倉本 一宏
必要性失った公共事業がなくならないカラクリ、石木ダムと善福寺川上流調節池で見えた公共事業再評価制度の構造問題
【川から考える日本】「日本版DOGE」はムダな河川事業を見直せるのか?
まさの あつこ
リーダーズライフ バックナンバー
【令和8年の皇室展望】訪問先の焦点は震災15年の「東北」と「米国」か──愛子さま“母娘ペア公務”の行方にも注目
つげ のり子
佳子さまの結婚願望を阻む三重苦、「多忙な公務」「皇族数問題」「SNS過熱」のリスクと重圧
つげ のり子
「ガラスの天井」を破ったのは政治だけではない…“女性宮家”の扉開く彬子さま、162年ぶりとなる歴史的決断の背景
つげ のり子
岩手・北上市で民家の居間で人がクマに襲われる、「おとなしくて臆病」というツキノワグマの「常識」を改める必要が
神宮寺 慎之介
ペリー来航で江戸防衛のため急遽築かれた「お台場」、品川沖を埋め立てる大工事をどうやって1年4カ月で実現させたか
柳原 三佳
雅子さま62歳の現在地、戦後80年の節目に見えた令和の皇室像と「柔らかな強さ」
つげ のり子