進次郎が米国時代に書いた「慰安婦、日米、対中」観 将来の宰相候補の外交スタンスを米国時代から探る 山田 敏弘 国際ジャーナリスト 著者フォロー フォロー中 2020.1.21(火) 政治 記事をシェア 1 2 3 4 筆者の手元には、小泉がアメリカのシンクタンクCSIS(戦略国際問題研究所)の研究員時代に書いた論文がいくつかある。その中で小泉は、日本にとって重要な国際問題に 残り3216文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア