どう評価する?一見怠けているけど結果を出す社員 評価も管理もできない時代のマネジメントを考える 太田 肇 組織学者、同志社大学名誉教授 著者フォロー フォロー中 2017.6.1(木) 記事をシェア 1 2 3 「コンピテンシー」も無意味に これまで人事評価にしても勤怠管理にしても、仕事のプロセスが見えることを前提にしてきた。だからこそ働きぶりを評価し、勤務時間や勤務態度を管理することに意味があっ 残り1184文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア