『セクシー田中さん』問題、報告書で分かった日本テレビの拙速なドラマ制作と原作者軽視の姿勢
2024.6.12(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
テレビマンが語る「セクシー田中さん」ドラマ化問題の本質、漫画や小説を原作にテレビドラマを作ることに無理がある
コンテンツ制作に臆病になっているテレビ局、もっとオリジナルコンテンツを増やせ
長野 光
「セクシー田中さん」作者を圧し潰したテレビ常套の二枚舌
人の運命を翻弄する悪魔の数字「視聴率」
伊東 乾
週5フルタイムで働き、疲れ、本を読みたくてもSNSやYouTubeをぼーっと眺めてしまう、そんな生活おかしくないか?
なぜ働いていると本が読めなくなるのか(1)
三宅 香帆
「妻に内緒で離婚届提出」「不倫相手と即再婚」の不貞行為がバレた茨城県立高校副校長、法廷で絞り出した懺悔の言葉
配偶者が勝手に出した離婚届でも受理されたら取り消すのは一苦労
柳原 三佳
青信号を横断中に左折ダンプに巻き込まれた息子、遺品ランドセルの中に「信号はなぜあるの?」の手書きカード
歩行者と自転車事故の死亡率が極めて高い日本、悲劇を生まないために国とドライバーがなすべきこと
柳原 三佳
本日の新着
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
【令和版おじさんの副業NEO】所持金500円の派遣高齢者が大型連休を乗り切った方法(前編)【JBpressセレクション】
若月 澪子
高市首相の“安倍流”電撃解散案の衝撃、大義は「積極財政」の是非か、党内制圧と国民民主連立入りで狙う盤石の権力
身内も欺く「最強の不意打ち解散」へ、自民党単独過半数の獲得が焦点
市ノ瀬 雅人
生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択
大谷 達也
かつて「野球弱小県」ながら野球熱の高かった新潟県、今は子どもの未来を第一に県球界一丸で取り組む「先進県」に
広尾 晃
日本再生 バックナンバー
「連休で仕事が休みになっちゃって。3000円くらい貸してもらえませんか」大型連休で干からびる派遣高齢者の日常
若月 澪子
いまさら?軍民両用物資の対日輸出規制、何が該当するかは中国当局が判断、品目リストの明示なく超絶イライラ
山本 一郎
「墓じまい」と「家じまい」に踏み切った徳川慶喜家、歴史上の著名人の墓が墓じまいされるのはなぜか?
鵜飼 秀徳
「地震リスクが世界一大きい」とされる浜岡原発のデータ不正、危険な原発を「安全」にすり替える悪質な体質
添田 孝史
気象庁・元地震火山部長が東電裁判の裁判官に憤慨、「科学に向き合わないその態度はまるでガリレオ裁判の裁判官」
添田 孝史
加害者が被害者を罵倒することも、事件の被害者や遺族が刑務所にいる加害者と言葉を交わそうと思うのはなぜか?
長野 光 | 藤井 誠二