インフルだけでなく実はコロナの流行もすさまじい、コロナ総括で気づいたこと
他国よりも優秀だったが…最も危ない時に最も無関心になったコロナ対策
2023.11.22(水)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
ジャニー喜多川が顔を真っ赤にして逃げ出したあの日の記憶

あわせてお読みください
尾身茂が告白、コロナ分科会の悪戦苦闘があぶり出す医療制度の時代遅れ
準備不足に足りないサポート、過労で倒れなければならなかった専門家の苦難
長野 光
舞台が最高裁に移る熊谷連続殺人事件、警察の過失を巡る裁判所の判断はいかに
強殺犯が徘徊する中、近隣住民に対する熊谷警察署の注意喚起は十分だったか
長野 光
メンタルが弱い・強いとはどういうことか
認知心理学の世界的大家が語る、メンタル・アジリティと認知的柔軟性
長野 光
いじめは大きく増えていない!いじめ研究の第一人者が語る文科省データの実態
目的によって変わるいじめの定義、件数のデータはどの程度信用できるのか
長野 光
誰も便利にならないマイナ保険証をゴリ押しする意味はどこにある?
荻原博子に聞く、犠牲をいとわない岸田政権の「マイナ保険証」普及戦略
長野 光
本日の新着
【2026年の金利動向】急激に上昇する日本の長期金利は何を物語るのか?過去最大122兆円の巨額予算の持続可能性
【土田陽介のユーラシアモニター】トラスショックに見る、市場との対話を軽視した財政拡張の末路
土田 陽介
【2026年の商品市場】金価格の8年連続上昇なるか、ゴールドマンは年末4900ドル予想もETF投資急増には危うさ
原油・天然ガスはなお供給過剰、行き場を探す投資マネーはどこに向かうか
志田 富雄
新年恒例:FT執筆陣が2026年の世界を占う
トランプ関税引き上げの可能性から今後の利下げ、ヒト型ロボットのお手伝いさんの誕生まで徹底予想
Financial Times
高市内閣・サナエノミクス実現を遠のかせる植田日銀、時期尚早の引き締めが低迷経済からのテイクオフをまたも阻む
2026年高市政権で起きる、「自民・国民」への連立組み替え、衆院解散、そして経済失速?
渡辺 喜美
日本再生 バックナンバー
家賃と携帯は滞納中、2カ月に1回の年金は外食で溶ける、収入のない年末年始を生き抜く高齢派遣労働者のゆく年くる年
若月 澪子
「教団の破壊」と「日本社会への復讐」という目的を果たした山上被告、一方で彼の狙い通りに進まなかった唯一のこと
青沼 陽一郎
「キボハラ」「ツメハラ」「カサハラ」…なぜ日本は何でも「ハラスメント」になるのか
関 瑶子 | 辛酸 なめ子
わたしが“テレビ擁護派”をやめた9つの理由
勢古 浩爾
A級戦犯の御霊を祀っているのは靖国神社、それでは東条英機を含め絞首刑になった7人を埋葬した墓はどこか?
鵜飼 秀徳
【やさしく解説】米国はなぜ、ベネズエラに軍事圧力を強めるのか?西半球重視「モンロー主義」の歴史的背景とは
西村 卓也 | フロントラインプレス





