1〜 34 35 36 最新 どこかズレている岸田政権の異次元の少子化対策、重要なのは婚姻数の増加 児童手当の拡充など家庭当たりの子どもの人数を増やすよりも重要なこと 宮前 耕也 SMBC日興証券 日本担当シニアエコノミスト 著者フォロー フォロー中 2023.6.14(水) 政治 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 2000年代は、実は婚姻当たり出生数が増加に寄与 <出生数の減少ペース> 残り2393文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア