フィリピンの街中で連続自爆テロ、実行犯は女性たち イスラム系テロ組織が操る「殉教者」の妻と娘 大塚 智彦 著者フォロー フォロー中 アジア・オセアニア 2020.8.30(日) シェア0 Tweet 1 2 3 1回目の爆発はクレーターができるほどの強力な爆弾だったこともあり自爆犯の身体はバラバラに四散しており、身元はおろか性別すら判定が難しい状況という。 残り1821文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア0 Tweet あわせてお読みください 防衛相がご執心、日本はファイブ・アイズに入れるか インテリジェンスはギブ・アンド・テイク、日本は何を提供できる 山田 敏弘 文在寅、コロナ感染の「教会叩き」で狙う支持率稼ぎ 全ては支持率のため 感染拡大の責任を教会に押し付けて国民扇動 李 正宣 北朝鮮に異変!平壌在住者が語る「進行中の危機」 東アジア「深層取材ノート」(第49回) 近藤 大介 中国「食べ残し禁止令」は今秋の食料危機への注意報 洪水、バッタ、アフリカ豚コレラで食料生産が大打撃 譚 璐美 当局が関与?人権活動家が次々殺害、フィリピンの闇 国民から上がる「捜査機関も司法当局も当てにできない」との声 大塚 智彦 本日の新着 一覧 デモはなぜ激化しているのか?メディアの報道はなぜ踏み込みが足りないのか?イランの抗議活動を巡る疑問を読み解く 鍵を握るアメリカとイスラエルの動き 数多 久遠 ドンロー・ドクトリンの妄想、ドナルド・トランプの世界では強者が奪えるものを奪う The Economist ウクライナの次期大統領と目されるザルジニー氏の人物像と、2026年ウクライナ戦争の行方 横山 恭三 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 横浜美術館で「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」を開催 川岸 徹 アジア バックナンバー 一覧 【日韓首脳会談】韓国では「日本が東アジアで孤立している今こそ慰安婦や徴用工問題を前進させる好機」との世論大勢 李 正宣 デジタル化が加速する韓国に息づく陰暦、超高速デジタル社会と月のリズムが共存する韓国に改めて感じる魅力 立花 志音 【中韓首脳会談】自撮りやパンダ貸与が話題だが…習近平に「こちら側につけ」と迫られた李在明、望んでいた成果は 李 正宣 「シンガポールウォッシング」の中国AI企業マナスをMetaが買収、米中対立かいくぐるしたたかな小国の国家戦略 蛯谷 敏 李在明大統領の中国「国賓訪問」で急速に関係改善する中韓関係、「抗日の歴史」共有を強調し「日米韓」分断が狙いか 李 正宣 窮地で「反米」に活路求めだした李在明の危険な賭け、国連総会でトランプをあてこすり、トランプ主催の晩餐会も欠席 李 正宣 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン