川から考える日本 1〜 25 26 27 28 武蔵小杉のタワマンも浸水した6年前の「多摩川水害」は人災か、川からの逆流防ぐゲートを川崎市はなぜ閉めなかった 【川から考える日本】水害を防ぐ設備は整えているのに管理する市の操作手順の“不備”で機能せず、責任はどこに まさの あつこ 著者フォロー フォロー中 2025.11.24(月) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 7 繰り返される水害、それなのになぜゲートは閉められなかったのか 川崎市が翌年2020年10月30日に公表した検証報告書を見ると、水害が起きる構図は明らかだった。 残り5235文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア