J-POPなのか?K-POPなのか?…そんな疑問を軽々と飛び越える日本発ガールズグループ「IS:SUE」の自由さと新しさ K-POPの祭典「KCON JAPAN 2025」で感じたトランスナショナルな音楽の魅力 韓光勲 著者フォロー フォロー中 韓国・北朝鮮 芸術文化 2025.5.17(土) シェア11 Tweet 1 2 3 4 5 6 「韓国は国を挙げて文化産業を支援しているから人気が出た」という言説にも違和感があります。当たり前かもしれませんが、国家の支援が良い音楽を生み出すわけではありませ 残り3931文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア11 Tweet あわせてお読みください 李在明氏の壮絶人生、小卒の少年工から韓国の最有力大統領候補へと大逆転 韓国で特異な発展遂げた城南市への移住と、その後の劇的な半世紀の歩み 玉置 直司 韓国に「司法の独立」なし、最高裁に“有罪認定”された李在明氏の裁判が“消滅”、大統領選の帰趨は決まったも同然 李 正宣 日韓が大興奮したNewJeansの「青い珊瑚礁」、世界を見据えるK-POPグループの深すぎる戦略 衝撃的な日本デビュー曲を放ったエスパとの共通点とは? 韓光勲 文在寅氏が経営する書店に中国人が連日殺到、疑惑まみれの前大統領がなぜ中国人に大ウケなのか 李 正宣 なぜ「韓国では生きていけない」のか? 映画『ケナは韓国が嫌いで』が描いた「ヘル朝鮮」のリアル 厳しい競争と激務、先が見えない毎日に疲れ果てる韓国の若者 韓光勲 本日の新着 一覧 【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか 【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略 小林 啓倫 地政学・経済安全保障から見て2026年には何が起きるのか?専門家が選定した10のクリティカル・トレンドを読み解く 【オウルズレポート】ベネズエラ軍事作戦と対日輸出規制で幕を開けた2026年、企業はどう備えればいいのか 菅原 淳一 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語② 町田 明広 AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影 生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に 小久保 重信 豊かに生きる バックナンバー 一覧 顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か? 髙城 千昭 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 町田 明広 『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化 鷹橋 忍 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 川岸 徹 生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択 大谷 達也 西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性 川岸 徹 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン