「誰よりも安い道具」で記録更新!パリに挑む日本のパラ陸上トップ選手が車いす陸上のハードルを下げる 競技用車いすホイールを自ら開発、願いは「手に届く値段」でパラスポーツができること 田中 圭太郎 ジャーナリスト、ライター 著者フォロー フォロー中 2024.5.17(金) 時事・社会 スポーツ 記事をシェア 1 2 3 4 5 樋口さんは日本の車いす陸上を牽引してきたトッププレイヤーの1人。24歳でバイク事故に遭い、リハビリを経て25歳のときに車いすマラソンを始めた。30歳だった20 残り2840文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア