セカンド・トーマス礁巡る中国の暴挙、米中衝突の新たな火種に急浮上
日米台比4か国による「統合島嶼防衛構想」を推進せよ
2024.4.9(火)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
あわせてお読みください
【舛添直言】ASEANの有識者「アメリカか中国、どちらを選ぶか」の問いに「中国」が多数派に
いよいよ迫ってきた「パックス・アメリカーナ」の終焉
舛添 要一
中国による東・南シナ海ブイ設置問題:日本の撤去逡巡は中国を利するだけ
フィリピンやパラオに見習い、即刻撤去して中国のサラミ戦術断ち切れ
森 清勇
ベトナム訪問のバイデン大統領がインドネシアとフィリピンをスルーした真意
米国の対中戦略、アジアの要はインドとベトナム
川島 博之
前代未聞、47カ国がウクライナに軍事支援、その中身と破壊力
現在のロシア軍猛攻に耐えた後、約1か月後には反転攻勢へ
樋口 譲次
ロシアの失敗に学べず、台湾侵攻を計画する中国の硬直性
面子と威信にこだわり、一度決めた政策・戦略の変更利かず
樋口 譲次
本日の新着
張又侠粛清で「そして誰もいなくなった」状態の中国軍中枢、これから起きるのは「軍の機能不全」か「台湾有事」か
東アジア「深層取材ノート」(第316回)
近藤 大介
次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」
【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク
長野 光
「がんの一つや二つあって当たり前だろう」それでもやはり見つけられたくはない
勢古 浩爾
なぜAIエージェントに調査を頼むとイマイチな報告が上がってくるのか?AIのレポート精度を上げるプロンプトの特徴
【生成AI事件簿】AIエージェントが陥る4つのパターン、行動の幻覚、制約の無視、主張の幻覚、ノイズ支配を防ぐには
小林 啓倫