露がウクライナ侵攻計画、同時期に中国空母が沖縄近海出現の意味 中露連携でウクライナ・台湾進攻が同時開始したら日本は・・・ 青沼 陽一郎 作家・ジャーナリスト 著者フォロー フォロー中 2021.12.27(月) 世界情勢 中国 ロシア 記事をシェア 1 2 3 4 洒落にならないのは、「遼寧」はもともとウクライナが保有していた空母を中国に売ったものだ。それが台湾への同時侵攻に利用されようものなら、ほんとうに洒落にもならな 残り2103文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア