アフリカでも一帯一路、サバンナを走る「中国製」長距離鉄道 欧米諸国は「債務の罠」と指摘 姫田 小夏 著者フォロー フォロー中 2021.8.17(火) 中東・アフリカ 記事をシェア 1 2 3 4 首都ナイロビと港湾都市モンバサを結ぶ第1期工事の建設費用は38億ドル。そのうち約9割が中国からの借款である。返済は2019年から始まった。 残り1834文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア