夜の街の営業自粛で消えた弱者のセーフティネット 増えたのは休業中の店舗狙った窃盗ばかり 廣末 登 著者フォロー フォロー中 2020.5.1(金) 時事・社会 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 社会的セーフティネットの綻び 筆者の私見であるが、休業で一番問題となるのは、夜の街の営業自粛ではないかと考える。つまり風営法対象業種への影響である。コロナの罹患が「接待を伴う飲食店」で散見 残り4136文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア