「解散、野党、安倍4選」2020年の政治を読む 麻生副総理まで口にし始め、現実味増してきた「安倍4選」 朝比奈 一郎 青山社中筆頭代表・CEO 著者フォロー フォロー中 政治 2019.12.23(月) シェア74 Tweet 1 2 3 4 5 米中貿易摩擦の終わりも見えません。当初は遅くとも11月には何らかの合意が、と見られていましたが、それもずるずると先送りされています(*12月13日に一応第一弾 残り4804文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア74 Tweet あわせてお読みください 少子化のペースが速すぎる。「日本消滅」を回避せよ 現行の少子化対策は手緩い、思い切った対策はこれだ 朝比奈 一郎 歴代最長に!桜を見る会で逆風も安倍政権が強い理由 「官邸一強」の陰で進む「霞が関萎縮」の副作用はこうして防げ 朝比奈 一郎 参院選は与党圧勝 、日本の野党はなぜこんなに弱い いつまで経っても日本に二大政党制が根付かない3つの理由 朝比奈 一郎 日韓関係「徴用工解決案&首脳会談」で改善するか 文喜相議長の提案、日本にとって悪くはないが成立するかは不透明 舛添 要一 「伊藤詩織さん裁判」が中国で大注目される理由 東アジア「深層取材ノート」(第16回) 近藤 大介 政治を読む バックナンバー 一覧 高市内閣・サナエノミクス実現を遠のかせる植田日銀、時期尚早の引き締めが低迷経済からのテイクオフをまたも阻む 渡辺 喜美 公明党が握る2026年高市政権の命運、維新・国民の与党傾斜で手にした政局の主導権、高支持率でも実は脆い自民の足元 尾中 香尚里 高市自民と維新が仕掛ける“対公明リベンジ”、議員定数削減で狙う大打撃、「第三極」の旗降ろす維新は消滅の道へ? 渡辺 喜美 高市自民に釣られた維新、国民民主は野党に置き去りで支持下落、立憲・公明は中道で接近…明確化した政界の新勢力図 尾中 香尚里 公明党が完全「野党」に転身へ、自民党との連立「解消」どころではない、想像をはるかに上回る野党協力で目指す先 市ノ瀬 雅人 自公連立解消、「下駄の雪」がむいた牙、選挙協力は消えたが国民の「保守回帰」にかけ高市氏は解散総選挙に出るか 舛添 要一 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン