フカヒレ愛で世界の環境を破壊する中国人 サメの個体数激減で規制が強まる中でも長年の慣習は変えられず 末永 恵 著者フォロー フォロー中 2019.2.1(金) 中国 食品・外食 生活・趣味 記事をシェア 1 2 3 4 タイ以外でも、「マカオ、ベトナム、インドネシアなどで消費が増加傾向にある」とサメの乱獲に警戒感を強めている。 残り1873文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア