いつまで「党勢拡大」?共産党の懲りない選挙総括 躍進と後退を激しく繰り返し、前に進めず 筆坂 秀世 著者フォロー フォロー中 政治 2017.11.7(火) シェア170 Tweet 1 2 3 4 総選挙結果について、「私たちの力不足にある」ことを認めながら、2つのことを今後の課題として強調している。1つは、共産党の綱領、歴史、理念を丸ごと理解してもらい 残り2465文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア170 Tweet あわせてお読みください 自民党大勝の最大の功労者は小池百合子と前原誠司 有権者を舐めていた希望の党、時代の空気に適していた立憲民主党 筆坂 秀世 よみがえる岸信介の亡霊 「小さく見えて大きな政府」の膨張は止まらない 池田 信夫 立憲民主党で日本から「社会主義の亡霊」が消える 資本主義を取り戻す「保守革命」への道は遠い 池田 信夫 共闘はどうなる?民進党代表選に気を揉む共産党 野党共闘で一番得をしたのは共産党だった 筆坂 秀世 前代未聞の党大会 共産党の置かれている状況とは? 「野党連合政権」を掲げるが前途は厳しい 筆坂 秀世 本日の新着 一覧 【ミラノ・コルティナ五輪展望:アイスホッケー女子】 準々決勝通過なるか、「スマイルジャパン」に込められた思い 松原 孝臣 【どうなる衆院選】参政党だけじゃない、バズりが政治を動かす危険…SNS選挙と解散常態化で日本はヤバイ国に 【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(後編) マライ・メントライン | 古谷 経衡 次のAIのブレイクスルーも必ず人間の脳から生まれる、超知能AIシステムを開発するために必要な「心の理論」 【著者に聞く】『知性の未来』のマックス・ベネットが語る、AIが賢くなるほどAIが独自の倫理観を持つリスク 長野 光 【やさしく解説】路線バスの“消滅”、都心でも…深刻な運転手不足、外国人への門戸開放も焼け石に水か 【やさしく解説】路線バス危機 フロントラインプレス 政治を読む バックナンバー 一覧 なにが「社会保険料を下げる」だ!総選挙で議員の「国保逃れ」をウヤムヤにするな、各党は議員の源泉徴収票の公開を 木俣 正剛 高市的な右派ポピュリズムについていけない自民党議員はどこに行くのか?中道改革連合は過渡期の政党、再々編が必要 長野 光 | 山口 二郎 財源も明示せずに「2年間、食料品の消費税ゼロ」打ち出した高市首相、「検討を加速」発言で疑われる実施への本気度 舛添 要一 自民党“裏金候補”たちが心待ちにする「禊は済んだ」と胸を張れる日…その日が来るか否かを決める、衆院選での一票 西田 亮介 「都市部」「50代60代」「中所得者層以上」で下落する高市政権の支持率、「中道」は知名度浸透が進めば票の上積みも 山本 一郎 新モンロー主義に舵を切った米国と台湾を睨む中国にどう向き合うか?日本が直面する安全保障の現実 兼原 信克 | 河合 達郎 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン