研究者にとって“命の水”の研究費だが、科研費の採択率は3割の狭き門、申請シーズンに見るその種類と変化
【乳がん研究者の視点】科研費の申請に向き合う時間は研究の未来を描き出す創造的な営み
齊藤 康弘
慶應義塾大学政策・メディア研究科特任准教授
2025.9.21(日)
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