なぜいま、Netflixが「火垂るの墓」を日本で配信?アニメの視聴時間、5年で3倍…日本発、世界への次の一手とは
Netflixバイス・プレジデント坂本和隆氏に聞く
2025.5.16(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
毎年8月15日「火垂るの墓」がネットでバズる!テレビ放送なし、ならばNetflix…権利関係をリセットし再始動した理由

あわせてお読みください
毎年8月15日「火垂るの墓」がネットでバズる!テレビ放送なし、ならばNetflix…権利関係をリセットし再始動した理由
新潮社コンテンツ事業室室長の矢代新一郎氏に聞く
数土 直志 | 矢代 新一郎
激動のアニメビジネス、ネトフリの存在感薄れ主導権は誰の手に?ソニーのKADOKAWA出資だけでは終わらない地殻変動
前のめりのテレビ局、サイバーエージェントやDMMも参戦
数土 直志
【追悼・鳥山明】ドラゴンボールがずば抜けている3つの理由、NARUTOもONE PIECEも追った世代を超える「大河ドラマ」
数土 直志
日本テレビの買収でもスタジオジブリのHulu配信は遠い?権利関係は単純でない
十分に生かせていなかったアニメ制作会社への出資、打開策になるか
数土 直志
『君たちはどう生きるか』が示すジブリの変容、Netflixで配信する日は来るか
日本アニメ「ジブリ1強」時代の終焉と世代交代
数土 直志
本日の新着
AIとの「協働」が突きつける新たなジレンマ―ハーバード大が描く「サイバネティック・チームメイト」の光と影
生産性向上も「多様性の喪失」と「育成の空洞化」が壁に
小久保 重信
解散総選挙を材料視した円安・金利上昇トレードは限定的、さらなるインフレを前に解散を目論む高市政権をどう読むか
【唐鎌大輔の為替から見る日本】中国輸出規制に加えて日銀の利上げ頓挫があれば年後半はインフレ加速は必至
唐鎌 大輔
哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質
幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語②
町田 明広
顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か?
誰かに話したくなる世界遺産のヒミツ(20)「アユタヤ歴史地区」(タイ)
髙城 千昭
ニュース・経営 バックナンバー
「資産を持っているから安心」と決別…1000億円超の不動産売却も、NXHDがバランスシート再構築を進める真意とは
堀尾 大悟
なぜ仕事を効率化するほど「不幸」になるのか…英国ジャーナリストが提唱する「宇宙的無意味療法」と反・自己啓発論
荒木 博行
「営業利益率30%の秘密」 ZOZOが“驚異的な数字”を維持できる理由
Japan Innovation Review 編集部
なぜ「察する文化」が学びを妨げるのか ドラッカーが指摘する組織を腐らせるリーダーがつくり出す「空気」の正体
井坂 康志
なぜアップルは、社名から「コンピュータ」を外したのか?「WHY」で自らを定義した企業だけが生き残れる理由
サイモン・シネック | 栗木 さつき
なぜ「ニュー・コーク」は大失敗したのか コカ・コーラが陥った自信過剰と確証バイアスの罠とノーベル賞学者の過ち
アンドリュー・マカフィー | 小川 敏子




