ハリス旋風にケネディが待った、トランプ支持表明で米大統領選混沌
トランプ陣営はウォルズ副大統領候補の中国コネクション追及へ
2024.8.23(金)
ここからは、JBpress Premium 限定です。
カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら
連載の次の記事
カマラ・ハリス氏が受諾演説、米メディアは内容よりファッションに注目

あわせてお読みください
ついに弱音を吐き出したかトランプ、大統領選後はベネズエラ移住ほのめかす
米民主党大会はお祭り騒ぎ、有名アーティスト呼びポップ・カルチャー化
高濱 賛
中国製モバイルバッテリー愛用で中国にも嘲笑われた落日のトランプ
UAWはスト権脅迫でトランプ告発、マスク対談は踏んだり蹴ったり
高濱 賛
長崎平和祈念式典欠席のエマニュエル駐日大使がハリス陣営のキーパーソンに
米メディアが伝える、驚きのハリス政権閣僚と高官の顔ぶれ
高濱 賛
ハリスが副大統領候補に「ミネソタのヒルビリー」ワルツを選んだ理由とは
どうしても欲しかった陸軍特務曹長、高校教師、アメフトコーチのBDE
高濱 賛
パリ五輪で八面六臂、体操の女王バイルスがトランプに強烈パンチ
「黒人の仕事」と小ばかにした発言に、私は「黒人の仕事が大好き」
高濱 賛
本日の新着
【どうなる衆院選】「保守」の正体、右傾化する世界で日本はどこへ?注目は「自民圧勝」より中道など野党の動き
【マライ・メントラインの世界はどうなる】作家・評論家の古谷経衡氏に聞く(前編)
マライ・メントライン | 古谷 経衡
県庁所在地なのに認知されていない「福島城」、近世城郭にして遺構も残る城の見どころ、かつて伊達政宗の祖父が隠居
日本「地味城」列伝(1)
西股 総生
【誰のための経済政策か】極端な政策で泣くのはいつも生活者、歪みは常に「弱いところ」へ流れ着く
市場主義は成長を生み出すが格差を拡大させ、国家主義は一時的な安定をもたらすものの活力低下と経済の歪みにつながる
平山 賢一
金暴落を招いた「ウォーシュ・ショック」は炭鉱のカナリアか…金から金融市場全体に“バブル崩壊”が波及する危険性
藤 和彦