真山知幸の大河ドラマ解剖 1〜 85 86 87 最新 『光る君へ』ついに公卿のトップに立った藤原道長、適材適所の人事と「四納言」の台頭に注目 真山 知幸 偉人研究家 著者フォロー フォロー中 2024.5.18(土) 歴史 記事をシェア 1 2 3 4 5 6 まひろが熱心に書き写した『新楽府』とは? 一方のまひろ(紫式部)もまた、道長とは全く違うアプローチで「よりよい政治」に貢献しようと努力を重ねている。 残り3960文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた 記事をシェア