真山知幸の大河ドラマ解剖 1〜 85 86 87 最新 『光る君へ』ついに公卿のトップに立った藤原道長、適材適所の人事と「四納言」の台頭に注目 真山 知幸 偉人研究家 著者フォロー フォロー中 歴史 2024.5.18(土) シェア451 Tweet 1 2 3 4 5 6 まひろが熱心に書き写した『新楽府』とは? 一方のまひろ(紫式部)もまた、道長とは全く違うアプローチで「よりよい政治」に貢献しようと努力を重ねている。 残り3960文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア451 Tweet あわせてお読みください 『光る君へ』渋る一条天皇を説得して藤原道長を関白にしようとした姉の詮子、『大鏡』に記されている「強烈な言動」 真山 知幸 『光る君へ』本当は慕われていた?藤原道兼の生涯、弟・道長との仲は?妻は15歳年上、次男は紫式部の娘の夫? 紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第18回) 鷹橋 忍 「平安貴族は愚か」という思い違い、1000年経っても変わらない人間の本質 書籍『平安貴族列伝』発売記念!著者・倉本一宏氏に聞く平安時代のリアル(1) 倉本 一宏 『光る君へ』藤原道隆の後継になるべく「内覧」のポストに就いた伊周、ドラマでは描かれなかった見苦しい“一悶着” 真山 知幸 『光る君へ』藤原道長を支えた公卿たちの生涯、「三蹟」の行成、「三舟の才」の公任、斉信と清少納言の関係は? 紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第17回) 鷹橋 忍 本日の新着 一覧 韓国の一大社会問題へ発展した「注射おばさん」と「点滴おばさん」事件 医師免許を持たず規制薬物を芸能人に日常的投与か アン・ヨンヒ 【関連銘柄も爆上がり】2035年に6兆円市場に、AI業界が注力するフィジカルAI、日本はロボット大国の地位を守れるか 【生成AI事件簿】変わるゲームのルール、日本が乗り越えなければならない5つの壁と、日本が取るべき3つの戦略 小林 啓倫 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 幕末維新史探訪2026(2)近代日本の礎を築いた知の巨匠・西周―その生涯と和製漢語② 町田 明広 トランプは本気でグリーンランドを欲しがっている、国内の不満を国外の成果で癒す米国大統領 Financial Times 豊かに生きる バックナンバー 一覧 顔がない石仏、木の根が絡みつく仏頭…かつての黄金都市「アユタヤ」を象徴する文化財に修復は必要か? 髙城 千昭 哲学者・西周が覚悟の脱藩を決めた黒船の衝撃、洋学修得へのまい進と、単なる知的好奇心ではなかった転身の本質 町田 明広 『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化 鷹橋 忍 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 川岸 徹 生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択 大谷 達也 西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性 川岸 徹 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン