真山知幸の大河ドラマ解剖 1〜 81 82 83 最新 『光る君へ』ライバル藤原伊周との「弓争い」に渋々応じた道長、『大鏡』ではむしろ好戦的だった 真山 知幸 偉人研究家 著者フォロー フォロー中 歴史 2024.4.20(土) シェア10 Tweet 1 2 3 4 5 6 面倒くさい藤原実資を道長はどう使いこなすか 政治家として独裁者の顔を色濃くする道隆は、強引に自分の娘である定子に「中宮」の立場を与えている。 残り3887文字 ここからは、JBpress Premium 限定です。 会員ログイン JBpress Premiumを無料で試す 初月無料 税込550円/月 全記事読み放題! カンタン登録!続けて記事をお読みください。詳細はこちら Premium会員に人気の記事 【自民党総裁選】小泉純一郎はルール変更追い風に初勝利、強者・権力者が「ゴールポスト」を動かした歴史 参政党の演説に在日コリアン3世の私が共感してしまった理由 AIが「働きたくても働けない人」と「働かなくてもいい人」を生成し始めた シェア10 Tweet あわせてお読みください 『光る君へ』父の藤原兼家に「とっとと死ね!」と暴言を吐いてやさぐれた道兼、『大鏡』に描かれたその狂乱ぶり 真山 知幸 『光る君へ』藤原伊周(これちか)はどんな人?道長より先に出世、光源氏のモデルのひとりともいわれる貴公子の生涯 紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第15回) 鷹橋 忍 『光る君へ』急速に出世して藤原道長のライバルとなる甥の伊周はどんな政争を繰り広げるのか 真山 知幸 『光る君へ』一夫多妻制ではなかった平安時代、大きな差があった「正妻と妾」の立場の違い 真山 知幸 『光る君へ』藤原道長のもう一人の妻・源明子の生涯、父は光源氏のモデル?道長の兄たちも明子に懸想していた? 紫式部と時代を生きた人々のゆかりの地(第14回) 鷹橋 忍 本日の新着 一覧 ドンロー・ドクトリンの妄想、ドナルド・トランプの世界では強者が奪えるものを奪う The Economist 政治にも実は企業経営にも不向きな生成AI、頼りすぎれば現場は大混乱 「大規模言語モデル」がはらむ本質的限界を理解せよ 伊東 乾 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 横浜美術館で「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」を開催 川岸 徹 『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化 朝ドラ『ばけばけ』ゆかりの人々(9) 鷹橋 忍 豊かに生きる バックナンバー 一覧 『ばけばけ』小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)の後半生、セツとの出会い、意思疎通はヘルン語、当時は珍しい帰化 鷹橋 忍 日本と韓国が「ともに生きる」ために必要なものとは?日本の敗戦から80年間の日韓関係をアートで表現する意義 川岸 徹 生産終了が迫るアルピーヌ A110と賢者の選択 大谷 達也 西洋の「模倣」から日本独自の「新しき油絵」へ…小出楢重が切り拓いた日本近代洋画の可能性 川岸 徹 姫路城を築いた池田輝政によって近世城郭に整えられた吉田城、一見地味でも何かと面白い要衝の地にある城 西股 総生 大河ドラマ『豊臣兄弟!』第1回で描かれた秀長の本質、兄・秀吉の帰還で動き出す運命──史実の空白をどう埋めた? 真山 知幸 フォロー機能について フォロー機能とは、指定した著者の新着記事の通知を受け取れる機能です。 フォローした著者の新着記事があるとヘッダー(ページ上部)のフォロー記事アイコンに赤丸で通知されます。 フォローした著者の一覧はマイページで確認できます。 ※フォロー機能は無料会員と有料会員の方のみ使用可能な機能です。 設定方法 記事ページのタイトル下にある「フォローする」アイコンをクリックするとその記事の著者をフォローできます。 確認方法 フォロー中の著者を確認したい場合、ヘッダーのマイページアイコンからマイページを開くことで確認できます。 解除方法 フォローを解除する際は、マイページのフォロー中の著者一覧から「フォロー中」アイコンをクリック、または解除したい著者の記事を開き、タイトル下にある「フォロー中」アイコンをクリックすることで解除できます。 ご登録 ログイン